「IT農業」の記事一覧

ITの本質

昨日は里山の話から、山菜の話から、ドレッシングの話から、ITの話と色々な話が飛び出ました。 ほとんどの人が業務にITを導入する = 業務システムを導入するというイメージだという事ですね。

山菜×IT農業

先日、山菜の知識伝承、群生地の管理にITを活用できないかと 相談がありました。伝承の問題は非常に悩ましいですね。 高齢化にともない貴重な技術が引き継がれないという危機感。

農家のポジショニング

ポジショニングを考えた事があるだろうか?私は講演等でIT化の前にポジショニングをするべきだと説いている。

B級品販売にて活用できる生産計画

前回の投稿の続きであります。よくB級品でもいいから安く売って欲しいという話があります。

攻めとして活用できる生産計画

作付(生産)の計画は頭の中にあって毎年似たようなものだ。 そんな意見がよく耳にする。実際に私が農家に伺っても、同じ回答だ。

WindowsXP

WindowsXPのサポート切れと消費税増税前のダブル需要でパソコン入替に悩まされている人が多いですね。特に企業は大量入替の予算をみていないと痛手になりますし。

先祖代々

農家さんの悩みでよく伺うのが先祖代々預かってきた 田畑だが、担い手にあたる年代の人が手放したいと 思っていて、今後どうしようと不安を抱えておられるという事が多々あります。

IT農業

弊社の印象としては、IT農業は東北、九州が熱いですね。ついで、北海道、四国でしょうか。「IT農業マイスター」なる資格認定がはじまりそうですね。いい流れだと思います。

 スポンサードリンク
サブコンテンツ

最近のコメント

    ▲ このページの先頭へ