「お米 rice」の記事一覧(2 / 3ページ)

新品種

毎年たくさんの品種が追加となっている。 2014年も下記のような品種が登録され、食味鑑定コンクールに出展された ようだ。

玄米

玄米を生でかじって糖度、水分量を計測し、 もう少し乾燥させた方がよいだとか、このままが いいだとか指導をしていたと言う。 昔、JA職員だった人から聞いた。

食味の鑑定

米・食味鑑定士を持っていると、はじめて会う人から 「お米を食べると品種が分かるのですか?」 と聞かれます。 答えは品種の癖までは分かりますが、ピンポイントで品種を充てる事は出来ません。

マジごはん計画

そういえば、マジごはん計画は今どうなっているんだろう http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/majigohan/…

酒米

酒米をそのまま食べるとどんな味がするんだろう。 ふと、そんな事を思いついた日でした。

ホームベーカリー

ホームベーカリーも色んな種類が出てきましたよね。 米粉や普通のお米からできるものまであるようです。我が家は使ったことがないですがお米の需要に繋がれば良いと思います。

玄米vs白米

玄米 vs 白米 10人いれば10人とも意見が分かれそうなお話です。

塩水選

この時期になると、水稲農家は塩水選という作業を開始します。 塩水に種子を入れて、良質な種子とそうでない種子を選別します。 良い種からは美味しいお米ができます。

精米、ぶつき米って

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皆さん普段食べなれているのは白米(精米)だと思います。 お米は稲穂についている状態は、写真のように籾(稲の子実)です。これを乾燥させ、籾殻をとると玄米になるわけです。

種のお話

種苗業界の現在のTOP10の構造を知ることで、今後の食べ物はどのように進むのかが予想できます。また、歴史を振り返ることや、母系遺伝など、生命としての遺伝を知ることで考えさせられる事が多くありました。

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