稲の発祥の地

稲のDNAは大きく2種類に分かれ、インディカ種とジャポニカ種である

という事は以前に投稿したと思います。

発祥の地ってどこなんでしょう?

ごはんソムリエのテキストによると、インド・ベンガル地方とされているようです。

アジアで栽培されている稲は、学名では、Oryza sativa L.(オリザ・サティーバ)
と呼ばれ、西アフリカの一部で栽培されている稲 Oryza glaberrima STEUD(オリザ・グラベリーマ)

とは区別されているようです。

面白いですね。

 

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